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労災診療互助事業

労災診療互助事業

ご契約いただいた医療機関の皆さまの互助のために


ご契約いただくと

①労災医療制度や労災診療費算定基準等の最新の情報を掲載したRIC発行図書をお配りします。

【提供図書例】

労災診療費算定実務講座

「労災診療費算定実務講座」
労災診療費の基本的な算定例や誤りやすい算定例を、具体的に多数解説しています。
誤請求を防ぐ最良の書です。

労災診療費算定基準早見表

「労災診療費算定基準早見表」
労災診療費算定基準の内容をコンパクトな早見表にまとめています。
労災レセプトを作成する際に手元にあると便利な1冊です。


②労災診療費を正しく請求していただくための労災診療費算定実務研修会を開催しています。

  • 「労災診療費算定実務研修会」は労災診療費の請求漏れ、誤請求等の防止を目的に全国各地で開催され、10,000名を超える皆さまにご参加いただいております。


③低利・無担保・保証人不要の長期運転資金貸付金制度があります。

  • 経営改善の資金として、一定の条件のもとに600万円を限度として長期運転資金を低利で借りることができます。(令和8年度)
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契約金・会費等は不要ですが、支援契約の費用として、初診(被災労働者の1回目)の労災診療費請求時に1,800円(内訳:保険料1,439円、互助費用361円)をいただいております。

令和9年4月1日以降に労災保険へ請求した診療費から、初診の請求時に1,900円(内訳:保険料1,539円、互助費用361円)をいただくことになります。

 
【お問合せ】
(公財)労災保険情報センター 支援課 03-5684-5516